どすこい!西郷虎之助の七転八倒!

「西郷虎之助の人生は七転び八起き」の筆者・西郷虎之助でございます、この度Yahoo!ブログからようやく移行致しました、初めての方も、これまでお馴染みだった方も含め、新境地でお楽しみ頂けたら幸いです、どうぞこれからも意地っぱりで泣きベソ坊主な「虎之助」をどうぞ宜しくお願い致します。

西郷虎之助のお絵描き集・パンドラの玉手箱(その1)

「虎之助ブログ10年目記念スペシャル第3弾」

 

土曜日、日曜日と...

数年ぶりに連続で投稿してきましたが...

これだけで終わってしまうのも... 

ちょっと味気ないですよね...

 

3連休3日目のトリを締めを飾る最後に...

わたくし西郷虎之助が...

とっておきの玉手箱をお送りしたいと思います!

さて...

これから皆様にお届けする...

イラストは...

 

今さっき描いたばかりの落書きから...

まだブログを始める前の...

絵の具を使った水彩画や油絵に...

 

お話用の挿絵を描いたけど...

途中で辞めてそのままになっているものや、描いたけど気に入らなくてお蔵入りになったもの...

 

完成してたけど...

少し直したくて結局載せられなかったもの...

 

これまでブログで切り抜きのカットで使用していたり半分だけ載せていたものや...

 

まだ途中でデッサンの下書きで止まってしまってるもの等々...

 

本当は本編が始まるまで公開せずに温めておきたかったものもありました...

 

しかし...

この先何年も公開を控えていると...

永遠にクロッキー帳の中で眠ったままになってしまう...

 

10年という時が過ぎて...

僕自身、この先何が起こるかわからない年齢になりました...

 

そう...

時は流れるままに止まってはくれません...

いつまでも若いままではないのです...

突然重い病気にかかり...

短い余命を宣告されるかもしれない...

事故に巻き込まれて明日にはこの世に存在しなくなってるかもしれない...

生きている今しかないのです...

 

そこで...

ブログが10年目を迎えた記念に...

今回の企画を決行しようと...

一昨年辺りから考えていました...

 

2011年から2025年まで...

僕が夢中になって描いていた歴史がここにあります...

 

それでは...

ほんのひとかけらだけですが...

パンドラの玉手箱を...

開けてみようと思います...

 

ガチャリ...♪

 

「西郷虎之助お絵描き集・パンドラの玉手箱」

 

あなろぐ放送

「どすこい山田くん」

「あなろぐ用落書きイラスト

今さっき描きました。」

 

 

「あの日のきみへ3にて投稿予定だったイラストのデッサン、右からマサ坊・虎之助・ケン坊」

「中学生時代の僕です...

相撲大会での大失態で泣いてます、救急医療室での様子」

「父との確執用のイラスト、父(はじめ)に畑に連れ出され、相撲でしごかれている様子」

「泣くな海斗くん!用イラスト、試合で負けて泣いてる海斗くんをユキラスが父親として叱咤激励する様子

ユキラスは同級生で同じ相撲部の仲であり、ブログでもそこそこ登場します」

「これもユキラスと海斗くん、中学生になった海斗くんが初めてユキラスに大反抗、怒り泣きながらぶつかります、ユキラスも父親として真っ向に受け止めます、ユキラスもすっかり父親の顔になりました、個人的に好きなイラストです」

「これまたユキラスと海斗くん、11歳で深山町に越してきた海斗くんもすっかり高校生に、身長もユキラスを抜いて身長は178cmと長身に成長しました」

「うみひこ」(弟)

「やまひこ」(兄)

「西郷虎之助のうみひこ・やまひこ」

海で魚を釣る7歳のうみひこと、山で猪やウサギを狩る11歳のやまひこ兄弟のお話、それぞれ獲物を狙うものの、片方がうまくいかなかったりすると獲物をわけてあげたりと兄弟の仲むつまじいお話...を書く予定でしたがお蔵入り...男の子の褌姿を大胆な大股開きで描いてみました」

「ガシッ!」

「うおんどりゃああああーーっ!」

「虎之助と虎丸が相撲で対決!用に描いたイラスト

虎丸が虎之助を投げ飛ばし勝負に勝った虎丸だが、直前にスイカを7個も食べていた虎丸は土俵上で...」

「お正月用に投稿しようとして描いたイラスト、もうなんだか色んな要素を詰め込み過ぎてよくわからないおじさんになってしまいました、完全なボツ作、両サイドにいるキャラクターはおやちゃいぼうずらしい...」

「2020年東日本大震災から9年の記事(空からふってきたものは)用に描いたイラスト、ブログですっかりおなじみの一松海之助おじさんと、まだ赤ん坊の若松朝太郎、仕上がりが今ひとつ気に入らなかったので、直てしから投稿する予定でしたが結局そのままに、空からオシッコを振らせたのは朝太郎の仕業だったのです...」

「一松海之助おじさんと天女様の女の子、海之助おじさん腕太いなぁ...

海之助おじさんは天女様がグラマーな遊女を期待していたが、女の子だったのでガッカリするというお話、天女様には色々と複雑な家庭の事情があるらしい...」

 

その2へ続きます